2009シーズン無事終了-ランキング過去最高位!!
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気がつくと前回の更新が4月の第一戦のとき...んで、もうすぐ最終戦...
仕事に飛び回る日々で気がついたら半年も更新をサボってしまいました。
更新はサボちゃったけどマシン開発はサボってませんでしたよ!!
まず今年の第1戦で更なるオフセット変更。安定感は増すもののここ一番での旋回力にネガが出がちなのでホイールベール変更に加え前後加重配分と車体ジオメトリーを変え大きくドリフトしなくても車体を立てたままインに切り込めるように車体を改造。
ターマック区間はかなり行けるようになりましたがダート区間でのトラクションがビミョーに弱かったので前回の伊那ではKei’sスペシャルリヤサスリンクに加えKei’sスペシャルプログレッシブリヤスプリングを組み合わせてダートのトラクションとターマックのコントロール性を両立させてみました。
もちろんそれだけでなくダンパー内部のバルビング見直し、フロント周りトルクの微調整でフロントの感触チューン、エンジンヘッドの作り直しなども...
さすがに2005年モデルとあって予想外のトラブルに悩まされた時も多々ありましたが、おかげさまで現時点Moto2クラス年間ランキング3位を維持しております。
さすがに九州は遠くて行けないので、その分ライダーたがー氏とともにもてぎの最終戦に向けてガッツリと準備を進めて参ります!!
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ばたばたと準備をしている間にアッという間に2009年も開幕戦です。
今年のマシンはダート区間の安定性を狙って昨年のマシンからもう一歩新しいトライを試みてみました。さらに今年も外装一新!グラフィックもニューデザイン!さすがはデザイナー、たがーさんのセンスはカッコイイです!
本当はじっくりテストをしたかったのですが、天候のいたずらもあってそれもなかなかままならず。自分たちなりのベストを尽くしましたが計時予選、決勝ともに良い感触のまま走りきり、今までの最高位となる3位を獲得することが出来ました。
また好感触だけでなく、マシンの問題点がはっきりと具体的に見えた事も大きな収穫です。
今年は第3戦くらいまでなかなか間が開かず、ライダーにとってもメカニックにとっても厳しい序盤戦ですがあせらず騒がず、「当たり前の事を当たり前に」をモットーにこつこつやってゆこうと思います。
今年もMoto禅+Kei's+C.M.Aを応援ヨロシク!
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ご存知の通り、レースってのはシーズンが終わった瞬間から次のシーズンは始まっているもので、いろいろ今シーズンの構想を考えていたらまたまた更新をさぼってしまっていました...m(_ _)m
この2年はモタードに全力を注ぎ、じわじわと成績アップをはたして来る事ができました。今年はもちろんモタード向けパーツにさらに磨きをかけてゆきますが、それだけでなく今まで暖めてきたRD用パーツやその他ビンテージ向けパーツにもこの2年のレース経験を反映し、少し新しいものに挑戦してみようかと思っています。まだ設計段階なので写真はのせられませんが、できあがったらここか、ライダーたがーさんの「Moto禅」のページにお願いして少しづつ紹介してゆきたいと思います。
今年の第一弾はDトラ用マフラーのデザインチェンジ。自分で言うのもなんですがカッコいいです!もちろん性能は今まで通り。この前のダイノテストでは94db以下をキープしながら規制前仕様ノーマルで25馬力オーバーを記録です!!
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足の骨折、入院もあり、又ずいぶん長い間更新をサボってしまいました...(^^;
昨日のお台場スーパーターマックをもって今シーズンのレースは全て終了しました(残念ながら私は足の怪我で欠席でしたが...)
それにしても悲しいニュース、うれしいニュース含め色々な事のあったシーズンでした...前回書いた沼田選 手の悲報、そして翌月にはまさかのノリ君(ノリック=阿部典史選手)の事故死...そして私もノリ君のお通夜に出席した翌々日、事故で足を骨折してしまいました。
ノリ君は彼が小学校の頃から知っていただけに、私より先に逝ってしまった事がいまだに信じられません... ->
ただその反面、今年からスーパーモタードAll Star(全日本選手権)で技術サポート、特にサスペンションセッティングのサポートをさせていただいていた多川選手が国内サスペンションメーカーのサポートを受けたチームなどを相手に善戦、最高位4位、年間ランキング8位の成績を残し、
10月のスーパーモタード関東エリア選手権では多川さんと、Kei'sで新規開発した部品を一部実戦使用頂いている
シーズン中にぐんぐん調子を上げて来た多川選手。最終戦では転倒してしまいながらも、ほぼ最下位から皆をごぼう抜きし6位入賞の離れ業を見せてくれました ->
tatsuyaさんの両氏が3クラス中2クラスで優勝。Kei's Racing
Garageの開発能力がダートトラック、ロードレースだけでなく、モタードでも充分通用する事が確認できたのは大きな収穫でした。
<- tatsuyaさん、優勝&年間ランキング3位おめでとうございます!
さらに今年からはショックアブソーバー内部のバルブセッティングにトライを開始。少しづつデータを積み上げています。
たとえプライベーターといえども、レースの世界は地道なデ-タ収集と、それに基づいた新たなチャレンジを続けなければすぐに遅れを取ってしまう厳しい世界。来年も今年のデータを生かして引き続きノウハウを積み上げて行きたいと思います。 (モタードレース#91写真のCopy RightはStudio 01に属します)
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昨年末から崩していた体調も少しづつ直り、ぼちぼちと活動開始です。まだ肩の怪我の痛みが残るので、乗る方は肩のサポーターを購入してからですが。
そういえば、「07シーズンからMFJ認定のスーツ着用」の規則変更をマに受けて無理してツナギ買ったら今年は猶予期間になったとか...(T^T) それでなくても音量規定やサイレンサーエンド形状の規則変更の対応で大変なのに~(T^T)
規則変更対応のエンドキャップ,完成しました。超軽量のカーボン製で、エンドキャップのリベットと共締めの形になります。チューニングエンジン対応のエンドバッフルはもう少し。
今はもっぱら技術サポート分、自分の分共に今シーズン用の車体仕様検討を行っています。何しろシーズン前に図面上でしっかりと詳細検討をしておかないと、実走テストに入ってからあっち立てればこっち立たず、で思い通りに走れない車体になってしまいますからね~。車体各部の寸法関係、セッティングパーツの仕様決定、手配等々を走り出す前にやっておかなきゃです。
D-Tracker,今年のモディファイのポイントは車体ジオメトリー最適化の為の三つ又製作。D-Tracker用だとコレが結構大変です。レース用と割り切れば簡単ですがレースをしながら街乗りに使う方々がいるのもMOTO3。正規の位置にキーシリンダーが付くようにしないとハンドルロックが使えませんから。バーハンドルの場合、ハンドルポストの位置なども重要になってくるのでこの位置をどの辺に持ってゆくか。いろいろ悩んでおります。まずは早く図面仕上げなきゃ...
XR用マフラーもトライしております。こちらもがんばろ~!!
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あけましておめでとうございます...で、新年早々MOTO3な人たちにはあまりおめでたくないニュース。騒音規制の改正です。今期MOTO3ではなんと5000rpmで94db以下。これってあーた下手すりゃ街乗りより厳しいでっせ!なんせたとえば91以降のD-Trackerなら4250rpmで94dbなら市街地走行OKなのがレースでは5000rpmで94db、要するに街中OKでもレースはダメって事ですよ。更にいうなら測定する場所によっては反響音なんかですぐに2dbぐらい上がっちゃう。音を無理に落せばパワーも落ち、今年から混走になる150レーサーの格好の餌食。更にはテールエンドもモトクロス式に統一とな。(ポパイの口調で)ワァ~イ、ナンテコッタ~イ!!
んで、Keiは考えた。Kei’sマフラーはノーマル車ならフルパワー仕様でも92dbを切る程度。だったらここにもう一工夫入れてフルパワーチューニング車で94db、やってやろうじゃないか!!
とりあえずテールエンドはカーボンで製作。ここの造形をうまく利用してサブ消音室を作り、もっと音を消してやろうじゃないか!!
フッフッフ...
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先週末、お台場で行われたスーパーターマックを見に行ってきました。
なんと今回はAMAスーパーモトのチャンピオン、ジェフ、ワード選手が来日するというのです!
例により前日は夜中までなんだかんだで深夜までドタバタし、当日起きてみたらもう11時!OH、MY GOD!!
これはジェフ、ワード選手のデモランは絶対間に合わないと思ったが気を取りなおして速攻で準備しお台場へGO!
現地に到着したらまずは10knotさんのテントにお邪魔し、Tatsuyaさんにパスを用意してくださったお礼を。
<-tatsuyaさんのDトラ。エキゾーストはKei's Racing!
その後、予選ヒートを見て家内と次はいよいよ決勝だねーなんて言っていたら なんと信じられないアナウンス。ジェフ、ワード選手と他2名(#11フィルモア、#15アンダーソン)のAMA選手と日本のMOTO1トップライダーによる模擬レースを行うというのだ!これはラッキー!とばかりにコースサイドでかぶりつきで彼らの走りをチェック。
そしてなんと更にラッキーだったのはその後。
パドックを見て回りながら何人かのメカニックの方々とお話しをさせて頂いたりAprilliaの2気筒モタード車のサスを押させてもらったり(ここでまたがらずにいきなり押すのが私です)して、ワード選手のテントに立ち寄ると、既に観客はいなくなり、アメリカから来たと思われるメカニックの方が#11の整備をしている。整備の邪魔をしてはいけないのでそっと声をかけ、「整備が終わったら2、3点質問させて欲しいんだけど」というと「どうせ作業はまだ時間がかかるから今でいいよ」といって手を止め、今のAMA車両の動向、セッティングの方向性、マシン側から見たコーナリングの方法論からマシンコントロールに至るまで詳細に教えてくれたのだ。AMAトップランカーのマシン作りのノウハウを教えてもらえたのだからこれにはひたすら感謝感激!
そしてそしてなんとなんと、更に畳み掛けるようにジェフ、ワード選手がトレーラーからふらりと出てきたのだ!!そこに一緒に模擬レースを走った日本の選手が来てしばらく離していたのだがその後も戻る様子が無いのですかさず声をかける。スーパークロス時代からファン(これホント)だったことを伝え、「ところでちょっと質問が...」といって「今日はフロントブレーキ一本指で操作していたけど...から始めていろいろ聞いていったら、なんと自分のマシンコントロールやコーナリング時のマシン操作に至るまで事細かに説明してくれたのだ!!これまた感謝感激!AMAのチャンピオンから直接マシンコントロールのノウハウを聞けるなんてそうそうあることではございません。
嬉しかったのはこれからのモタードマシンの行く方向性について、自分が思っていたのと彼らの考えがほぼ一致していた事。これは励みになりました~!
お礼を言って分かれた後、最後にtatsuya氏はじめとするMOTO3軍団が走るS4クラス決勝を見る。これまた台数も多く、フェアな接戦で非常にいいものを見せて頂きました~という感じでした。MOTO3な皆様。お疲れ様でした!!
今回は半日しか現地にいられなかったけど、何日分にも相当するような、非常に中身の濃い一日でした。このノウハウ、是非来年のMOTO3マシンに反映せねば!!
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今回はT中氏が出張になってしまい出られません。で、今回がシェイクダウンのニューマシンで私が自ら出場と相成りました。
マシンはニューエンジンに加え、オリジナルのリヤサスリンク+オリジナル強化スプリングで武装です。あえてサスユニットの中身はいじっていません。 マシンは出来上がったのがレースの5日前。ナラシをしている時間も満足に無かったのでとりあえずはナンバーを取って気温、気圧を詳細にチェックしながら通勤で50km程走りセッティングを決めてしまい、後は今まで集めておいたもてぎの気温と気圧データからもてぎ用セッティングを計算することにしました。
ただ、さすがにハイカム、FCR、圧縮アップからポート研磨までやったマシンを50kmだけの走行で合わせきるのは難しいので補助的にA/Fセンサーを入れてその数値を参考にすることにしました。あ、それと最強のDトラ使い、tatsuya氏のアドバイスも頂いたり致しまして。 木曜日から出張で数百キロ先まで行かなければならなかったのでまずはマシンを積み込み出発です。
金曜日に仕事を済ませ夜のうちにまた数百キロを走ってもてぎに移動。車の中で2時間ほど寝て土曜日の練習走行の準備に入ります。 テントを設営したら(10knotさん、場所確保頂き有難うございます!)すぐに保安部品を外してフロントフォークの油面変更。これは前回のもてぎでノーマル車にこの足回りを組んだ時に出ていた問題なのでMustアイテム。そうこうしているうちにあっという間に1本目の走行。少し遅れて出て行ったらなんとペダルの位置が合わず上手く操作できない!!ということで6,000rpm程度を上限に軽く様子を見てすぐ切り上げました。 それでも足回りの挙動はわかるのであらためて前後1G沈下量を確認してからダンパー調整。前後のイニシャルは通勤で乗った時に大体合わせてあったのでこのままでOK。
2本目は体の慣らしとマシンのフィーリングのチェックをしながら、後ろから速い人がきたら後ろについて走り方の研究をしてみました。 この頃に私の奥さんとTOFの時のヘルパーの方々が到着です。 やっぱり人が多い方が楽しいです。っていうか、睡眠不足でフラフラなのに加え一人で全てやっていると飲み物を買いに行く間も無く、「あぁ~助けが来てくれた~」というのがホンネだなぁ...食料、有難うございますm(_ _)m
3本目はコーナーで若干低めに感じたフロントを突き出し量で上げてやってのトライ。まぁ、車体はこんなもんでOK。あとは後ろを見ながら速い人を待ってラインの習得に努めます。ところがこの頃になると気温が上がってきたのでスロットルを開けてゆくときにボコつきが... 最初は気圧変化と気温変化分がトレードオフという感じで丁度良かったのですが、気温が上がってきてバランスが崩れたようです。ただ直線の全開時はA/F計が丁度12.5を指しているのでニードル径と切り上がりだけで調整しました。
ここまでやったら土曜は終了。宿に行ってゆっくり温泉に入るつもりが宿で食事をしながら少し飲んだらそのままあえなくダウン(T-T)
さ~ていよいよレース当日。ヘルプで来てくれているアツミ君が車に積んでいたブーツが程よく柔らかくなっていて足首が動くのでこれを貸してもらうことに。
まずは朝イチの走行でセッティングを確認-セッティングはOK!
あとは又速そうな人の後ろについてどこで自分と差が付くかをチェック。あとタイトコーナーでギヤ比が合わないので他とのスピード差を見ながら結局一つ高いギヤでクリップ付近までフロントブレーキをかけながら進入、リヤはその状態からスロットルを開けて軽く流して向きを変える事に。
この時tatsuya氏やMICANさん、コーイチさんたちに抜かれて走りを後ろから観察できたのは非常に勉強になりました~。特にMICANさんの1コーナーのフォーム、早速マネさせて頂きました。 で、インターバルを使ってオイル交換。オイルは昔から使わせて頂いているHIROKOさんです。
計時予選はクリアラップ取って自分だけで走ったらかえって遅いと判断、またまた早めに並んでトップグループの後ろについてゆくことにしました。こうすれば前に離されても次から次から速い人が来てくれるので引っ張ってもらえます。
予選結果は14位。結局遅いやんか~!!(と自己ツッコミ。)
予選の時にtatsuyaさんが丁度1コーナーで抜いていったので予選後にストレートのスピード差を聞いたところあまり変わらないということだったのでヒートレースではエアクリーナーBoxのフタを外してみることに。実はその前から今ひとつエンジンにパンチが無いのが気になってはいたんです。
本当は実戦でいきなりエアボックスのふたを外すなどというリスキーな事は絶対やってはいけないのですが、そこは今回はシェイクダウンが目的ですし、A/F計が付いている強み。数値が危ない領域に入ったらスローダウンすればよいわけです。
サイティングラップで不具合を感じた時の為に一応ヘルパーのアツミ君に工具とフタを持っていてもらいましたがそのまま行けそうなのでフタ無しでスタート!ただ、自分の乗り方のチェックと前のライダーの動きに集中していたせいかヒートレースの詳細はあまり覚えていないんですよね~。覚えているのは残念ながらDNSとなってしまったJETTさんがダートの出口で「GO!!」という感じで手を振っていてくれたこと。いや~これは励みになりました。有難うございます!!
で、ドラマはここから始まりました。ヒートを終え、フロントタイヤとエアエレメントを交換したあたりからパラパラと雨が....
雨は嫌いですがこれは恵みの雨かもしれません。自分のタイヤは交換の時間が無く、2年落ちの古タイヤなので使用前にタイヤに気合を入れるためタイヤウォーマーを持ってきてたんです。 しかも今までノーマル車で路面温度によるダンパーセッティングの違いをデータとして持っていたので超ラッキー!路面にあわせたセッティングはKei's Racingの真骨頂です!
決勝グリッドは11番手。ここまできたら後は好きに走るのみです。もちろんデータ収集は忘れずに。 いよいよ決勝スタート!1コーナーにはダンゴで入ります。自分の方は初陣なのでまずは一つでも前に行くのみ。抜くのに手間取ると上位陣が逃げていってしまうのでとりあえず抜きにかかります。 3台を抜き4台目をロックオン。ただここで勝負を焦ってダートでフロントが滑ってボテっとコケてしまいました(T^T) これってモトクロスやってたころからバンクでの典型的なパターンなんです (T^T)....
で、ここでプッツン。現役時代のモトクロスライダーモードがスイッチオン!
Tatsuyaさん、写真有難うございます!->
自分的には「いけー!」という感じで開け開け(あくまで”自分的には”ですよ)。少々強引かとは思いましたがとりあえず抜けるポイントでは遠慮せずアタック!なにせ新米のやる事、少々の強引さはお許しを。 再度3台を抜きましたが雨の関係で8周のレースになってしまったのでこれにてGAME OVER。結局9位でした 。
まぁ、マシンはシェイクダウンだしライダーはといえば実戦6年ぶり、モタード走行もほぼ一年振りなのでこれだけ出来れば「よくできました」でしょう (^-^)
と、いうわけでKei's Racing Garageの今シーズンは一応これにて終わりですが何はともあれ楽しく無事シーズンを終われたのはMoto3 の皆様、そしてアドバイス下さった皆様のおかげです!
Moto3な皆様、どうも有難うございました!楽しい一年でした! m(_ _)m
セッティングでアドバイス下さったtatsuyaさん、ダートの走りに的確なアドバイス下さったJETTさん、有難うございました。
特にJETTさんの帰り際のアドバイス、おかげさまでダートの初心を忘れていた自分に気づきました。これからも精進致します。
そしていつもみんなの親方的存在のBOSSさん、来年も宜しく~。
心強いヘルプのアツミ君、イズミさん、カヨコさん、TOFに続いて今回もサポート有難うございました。
それと何より当家の奥様、一年間ありがとうございました。また来年も宜しくです
m(_ _)m
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