2012年2月 7日 (火)

ピストンの窓

いやー暮れに2週間近く海外出張いかされたとおもったら今度は年があけるなり3週間。おかげさまで正月気分味わう間もなく...ヘロヘロになって帰ってまいりました。

さて、話は変わり私のツーリング用RD.まめなセッティングの甲斐あって非常に調子はよくなったのですがツーリング用としては大きな欠点が...それは燃費が悪い!

まあ、15Km/Lは走ってくれるのでRDとしては決して極端に悪くは無いんですけど、このRD、積んでいるのは角タンクエンジン。で、この角タンクエンジンは本来非常に燃費が良いのです。以前はツーリングで31km/L行った事すらありました。

では、何で燃費が悪いのか...考えられる原因が一つ...それはピストンの窓の大きさです。

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2011_moto_gp__rd_piston_027_2 左の写真が今まで入れていたPro-XのRZ350R用ピストン。上がTKRJというメーカーのRZ350用ピストン。ノーマルは上のRZ用に近い窓の形をしています。

実際比べてみるとRZ350R用は写真で較べる以上に窓がデカイ!

これで混合気の吸い込み量がかなり違っていたのでは?と推察します。もちろんガスをたくさん吸って燃やした方がパワー的には有利なのですが、ここは巡航での航続距離も考えなければならないツーリング仕様。しかも私のオドメーターは北米使用のマイル計なのでメーターが上がらないうちにガスが無くなる様な錯覚にとらわれ精神衛生上よくないのです!

で、昨日思い切ってピストンを入れ替えてみました。まだ走っていないのでフィーリングや燃費の変化はわかりませんが、次の休みあたりに慣らしがてら少し走って違いを感じてみたいと思います。

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2011年5月 6日 (金)

2011モデル Kei's RDです!

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最後のお色直しをしてほぼ出来上がりました。 2011年モデルKei's Racing Garageツーリングスペシャルです。

今回、なんといっても最大の特徴は長い間テスト中だったKei'sオリジナルエキゾーストを取り付けたこと。これは当初78年角タンク用にプロトタイプを作り、RD仲間のしんいちさんに耐久テストをお願いしたものです。今回、音量を含めた最終確認をする為に最終型のフレームに取り付く様ブラケットを改造し、取り付けました。

セッティングは今の所ノーマルマフラーと変わらない感じ。あえて「エキゾースト」と書きましたが中身はしっかりチャンバーなので切れのいい吹け上がりを見せてくれます。

ただ、一番こだわったのが「本当はノーマルマフラーが好きだけど手に入らなくて...gawk」という方々に納得して頂けるスタイルと音で その部分も極力漏れを抑える様工夫をしてみました。

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確かににチャンバーらしい歯切れのいい音は混じりますが、空冷RDらしい腹に響く「ドン、ドン、ドン」という排気音はしっかりと残してあります。又、一般のチャンバーだとどうしてもエキパイの口からオイルが出てきて汚れてしまいますが、その部分にもガスケットを入れて極力排気漏れを抑えてあります。

さらに既に純正の入手が困難なエアクリーナーですが、これはアメリカ製のUNIフィルターを採用。清掃して再利用出来るのが魅力です。

このマシン、エンジンはポイント点火の78年型なので、点火系はNEWTRONICのフルトラを強化コイルと組み合わせて使用。確実な点火はやはり魅力です。さらに細かいところでは減りやすいスイングアームブッシュに砲金製のものを使用。これらの部品はKei's Racing Garageでとり扱う予定なので、細かい情報はKei's別館にアップしますねhappy01 とりあえずジェットも決まり、いい感じで走ってくれますね。次の課題はこれにPWKキャブレターなどあわせてみるトライでしょうか。あ、あとリヤサスも思うところあってあえて廉価なものをつけています-というのは一生懸命RDを直している人の中にはいきなりポン、と高価なサスをつけられない人もいるはず。そういう人の為に、こういう廉価なサスをリバルビングして、高価なサスに及ばないまでも85点のサスを作れれが車体のセッティングとのバランスさえ取れればかなり走るマシンになるのではと思った次第で。

少しづつコツコツと、なのでまだ時間はかかりますが少しづつ進化してゆきますので乞う御期待!scissors

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2011年3月28日 (月)

やっぱりフルトラ

Newtronic 本当は長距離ツーリングのときのトラブルシューティングの融通性を考えてポイント点火のままで行こうと思っていたのですが、やはり点火時期の安定性と着火の確実さの魅力には勝てず...

フルトラ化を決意しました!

使うのはもう一台のRDで10年以上使ってノントラブルのNewTronic。もう一台のRDで使っている物からはモデルチェンジしていて、基盤の見直しによる耐久性UP(Newtronicのパンフによる)と、うれしいのが点火時期調整用にユニット本体にLEDのインジケーターがついた事です。これで点火時期調整がやり易くなります。goodLEDが見える位置にレイアウトするのに一工夫必要かもしれませんが。

もう一台のRDは雨の中を走る事はありませんが、こちらのRDは長距離を走る前提なので当然雨天走行も想定しなければなりません。どういう風にレイアウトするか、頭のひねりどころです。上手くレイアウトしたらまた画像UPする事と致しましょうconfident

ポイント点火のRDにとって、メンテフリーになる事と点火時期の安定、火花の強化は大きな魅力。興味のある方はKei's Racing Garageまでメールでご一報下さいhappy01

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2011年2月16日 (水)

点火時期調整です

先日燃焼速度について考えてみたところで、早速点火時期調整です。(o^-^o)

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まずは左のクランクケースカバーを外し、ポイントとこんにちわ。

で、点火時期調整に入ります。簡単に済ますには合わせマークを使うのが手っ取り早いのですが、誤差が大きいのでここはダイヤルゲージを使って合わせることにします。

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で、これがそのダイヤルゲージ。これをアダプターを使ってプラグ穴から入れ、点火時期をあわせます。

まずは上死点出し。クランクケース左のポイントカムのところにスパナをかけてクランクを少しづつ回し、ダイヤルゲージが回りきって戻り始めるところで0にあわせます。

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取り付けるとこんな感じ。

で、ここからは少々手抜きのKei's流。プラグキャップにプラグを付け、ヘッドに接触させておきます。イグニッションをオンにし、クランクを戻し(右回転)、少しづつ左に回してゆくとポイントが離れる瞬間プラグに火が飛び「チッ」という音がするのでその時のダイヤルゲージの針を読み、この位置が狙ったところに車でポイントベース(写真にも写っている、ポイントがついている板です)を少しづつ動かしながら根気良く調整。

ただ、やはりポイントだと点火する位置が今ひとつ安定しませんね~coldsweats01ツーリングでの

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メンテナンスの簡単さを考えると(なんといってもブラックボックスが無いから何があっても帰ってこれる!)ツーリング用のこのRDはポイント点火にしておきたいんですが、フルトラの無接点から来る安定した点火時期とエネルギーロスの無い点火も魅力ですcatface

今回はセッティングを煮詰める時の基本に忠実に、少し大きく点火時期を遅らせる方向に振りました。これで負荷によるエンジン回転の頭打ちの具合を見ながら、少しづつ戻してゆき、その様子を見ながら並行してジェット類のセッティングも進めて行くこととします。

で。ここで注意!このエンジンはノーマルよりピストンの吸気穴が大きくなっていますし、ピストンスカートの位置も違うので吸入する混合器量がノーマルとは大きく違います。という事は点火時期もジェットのセッティングもノーマルとは大きく違ってくるという事。というわけで今回の具合的な点火時期はあえて書きませんでした。

ちなみにノーマルはポイント点火エンジンの場合250はBTDC2.0mm、400はBTDC2.3mm。CDIの最終型は400でBTDC2.0mmになっています。御参考までに。

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2011年2月 5日 (土)

意外と見落としがち?---燃焼速度

えー先週メインジェットとニードルでだいぶセッティングが出てきたRD君ですが、前回書いたあと10番小さいメインジェットを試す前に簡単に今の現象について考察を。

無負荷---瞬間的に10,000回転まで回りその後9000回転まで下がる。happy02

1速---2ストらしく吹け上がり8,500回転で頭打ちhappy01

6速---綺麗に吹け上がってゆくが7000回転で頭打ち。despair

で、ここで考察開始。

もう一台のRD250にノロジーのプラグコードをつけたときはノーマルの点火時期ではピストンが押し戻されるような感触で回転が頭打ちする様になりました。点火系の強化で混合気への着火遅れ時間が短くなったのが原因でしょう。この時は点火時期をわずかに遅らして好調になりました。(ちなみに着火遅れ時間は回転数にはあまり関係ありません)

レーサーRD400は10,000回転までが実用回転域ですが、セッティングが出ていると無負荷の時10,500回転まで回って10,000まで回転が落ちます。つまりトップギヤ回転と無負荷回転で頭打ち回転数にあまり差が無いわけです。

と、二つの要素を考えると、今のRDの現象はジェットだけの問題では無い!と推察できます。

で、無負荷、1速、6速で違う条件は何か...そ.れ.は.エンジンの負荷です。で、負荷が違って来ると変わってくるのは...燃焼速度ですflair

エンジンは混合気を燃やして回るわけですが、同じスロットル開度でも負荷が高ければ回転は低くなる...見方を変えれば低い回転でも混合気はエンジンの中にたくさん有るわけです。

で、エンジンの燃焼は燃焼室の中で一気にガソリンが爆発するわけではなく、まずプラグの周りの混合気に火がつき、その火が隣の混合気を燃やし...と広まってゆくわけです。という事は、同じ回転でも混合気がたくさんエンジン内に有ればガソリンの分子同士が近くにあるわけで火が広まりやすい...で、燃焼速度が速くなるわけです。

そうやって今の現象を考えると...無負荷ではいい感じで回っているのが負荷が増えると頭打ちが早くなる...言い換えると負荷が高いと以前経験したように点火時期が早すぎるのと同じ症状が出ている=この負荷での燃焼速度では点火時期が早すぎるという事になるかと。

では1速など低いギヤでは...燃焼速度は6速の負荷より遅いから6速の時よりは上まで回っているといったところで、点火時期を遅らしても今が点火時期が最適位置より早い側にあるとしたら、うまくすればMBT(Minimum Advance for Best Torque...様は調子が出る一番遅い=安全な点火時期)からあまり遠くない所に来てくれて大きくトルクが落ちるところまでは来ないでしょう。

で、無負荷。正直言ってノーマルエンジンで(ピストンは変えてますが)10,000回転は回りすぎ。無負荷では燃焼速度もより遅くなっているので上手くすれば点火時期を遅らす事で燃焼圧力の上がりきる頃には既にピストンは下がっていて回転がここまでは上がらなくなる可能性が考えられます(とゆーかそうなってほしい)sign03

で。結論。点火時期をさらに遅らします!ピストンの吸気穴と切り欠き

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が大きくなって吸い込む混合気量が増えてるのも火炎伝播速度をかなり速めている気がするので、ここはとりあえず思い切って大きく変えます。

次にメインジェットに手をつけるのはMBTが見つかって負荷ごとの頭打ち回転数のばらつきが少なくなってからですね。

それでもベストセッティングへはまた一歩近づいた機がするぞsign01scissors

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2011年1月22日 (土)

迷うな~

Dsc00275 正直言って迷います!

現在セッティング中のRD,長距離ツーリング用なのでトラブル対応を考えてポイント点火のままなんですが、ポイント点火はどうしても機械式接点の為微妙に点火時期が安定しないという欠点が....

その点このNewtronicのフルトラなら火花も強く点火時期も安定します。性能と耐久性はもう一台のRD250で10年以上使って確認済み。

ただ...このNewtronic,自分ではまだ雨中での耐久テストはしていないんです。まあ、ユニットを取り付ける場所はまず水のかからない場所だしユニットも配線も完全にシリコンでシールするのでまず大丈夫だと思うんですが...万に一でもトラブルが起きればさすがに旅先でトランジスタユニットは直せません(--;) が、しかしいつか雨天での耐久テストをしなければと思っていたのもまた事実。さあ。どうする...gawk

そしてもう一つの壁...それは...とりあえず早く乗って慣らしを終わらしたいんです!

悩みます.......sad

あ、ちなみにユニットと一緒に写っているのはUNIのエアフィルター。こちらは既に使っていてイイ感じです。興味のある方はご一報をhappy01

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2010年11月 4日 (木)

キャブとマフラーとサスペンションと(その2)

先日、久しぶりに以前勤めていたショップの社長から電話があり、95年にアメリカのボンネビル最高速度記録に挑戦した時の話をしました。初めて自分でエキゾーストを設計し、このショップで市販したのもこの頃です。

発売した頃、雑誌で取り上げて頂けるという話があり、箱根で試乗して頂く事になりました。テストライダーは元世界GP250ライダーの福田照夫氏。GPライダーの試乗とあって緊張したのを覚えています。

福田氏が試乗しての最初のコメントが「サスの動きが安定してコーナーを楽しめる様になった。」このエキゾーストはZZR-1100用だったのですが、ノーマルのZZ-R1100は中速でややトルクの谷があり、その後の吹け上がり感を演出するようなセッティングになっています。これがエキゾースト交換によって右手の動きにリニアについてくる特性となり、結果として不要なピッチングが無くなると共にスロットルコントロールでリヤに上手くトラクションがかかる様になったとの事。氏はその後もノーマル車とエキゾースト装着車を何度も乗り比べ、そのハンドリングの違いを確認しておられました。

福田氏は後に自分のエッセーの中で鈴鹿8耐に出た時のRC45のハンドリングについて触れていましたが、その時はサスペンションの問題と思っていたハンドリングの問題が、実はインジェクションのセッティングが出ていなかった事に起因していたと述べ、逆に試乗したZZ-R1100ではエキゾーストによってエンジン特性がコントロールしやすい物になった為ハンドリングが大きく向上したと述べておられました。

ハンドリングが決まらない時。それはもしかしたらエキゾーストの特性がハンドリングを邪魔しているのかも知れません。

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2010年9月 8日 (水)

久々?のRD250ネタ---今度は最終型(何故かポイント点火)です

Photo RDネタ、といってもレーサーRDではありません。友人から譲り受けた79年式RDです。何故かエンジンだけポイント点火の78年型。というわけでやたらな人に譲るわけにもゆかず私が引き取る事となりました。wink

乗っていない間整備はされていたもののやはり30年もの。各部の痛みは隠せません。で、手持ちの部品も導入して、無理にお金をかけず、それでいて長距離もこなせるRDを目指しました。

(メッキのスイングアームとキャリパーサポートに注目!)

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まずは弱ってきている点火コイルをKei's でテスト中の強化コイルに。コイルの強化はアイドリングから中速域までのトルクアップに効果大です。good

D_018 んで、次はあまりにむごいcryingシートベースの交換。これは幸いFRPでリプロ品を作っておられる方がいらっしゃいますのでそこから購入。

FRPなのですがフランジの部分が十分に取ってあるので慎重に

D_015_2 タップスクリューを使って皮を留めてゆきます。この時、スポンジの上に一枚ビニールを張っておかないと縫い目から水が滲みてエライことに...(^^;)

次はRDオーナーならすべからく悩むところ...リヤマスターシリンダーです。これは既に生産中止になっているとの事でしたが、そこは海外部品で切り抜けました。お困りの方はメール下さい。

(注)ブレーキは重要保安部品です、整備士免許があるか免許所持者の監督の元でなければ整備できませんので御注意を!

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古いマスターシリンダーからはカフェオレの様な物に覆われたガビガビのマスターカップが出てきました...こりゃそのまま組めません...

というわけでブレーキの専門家の方ごめんなさい!で使い込んだスコッチブライト(「使い込んだ」がミソ)を使って軽くホーニング、内面を滑らかに。

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後はカップグリスとブレーキオイルを塗りながら慎重~に組み立てます。で、ホース類も取り替えて右の様な出来上がり。

これにてひとまず基本的なところは形になりましたが「走る」と「楽しく快適に走る」は別物。ウインドプロテクションやサスペンションセッティング、ジオメトリーセッティングはまだまだこれから。まずは購入してあるリヤサスを分解してダンパー特性をフロントと合わせ、その後前後バランス、重心高とセッティングは進んでゆくのですがここから先は又あとで。

一度きっちり走るようになったらKei's オリジナルチャンバーを装着予定!場合によってはフルトラ化もするかもなので乞う御期待!!happy02

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2010年7月16日 (金)

D-Trackerエキゾースト(その3)

だいぶ前にテールエンド改良型のDトラッカーエキゾーストの話をしてから、実際の写真をアップするのをすっかり忘れておりました。(*_ _)人ゴメンナサイ 。

今まではロード風のテールエンドにスーパーモタードMoto3クラスのレギュレーションに合わせてカーボンのカバーをかぶせていたのですが、新型ではバフ仕上げのステンレス一体整形にしてグッとスマートな感じになりました。もちろん特徴的な3本テールは今まで通り。94dbを下回りながらも歯切れの良い音、下から上までストレス無く車体を押し出してゆく性能も今まで通りです!

グラフィックなどのモタードグッズを精力的に展開するMoto禅さんのデモ車にも装着。Kei's Racing Garageチームカラーの車両や一緒にMoto3クラスに参戦していたT中さんの車両など、いろいろ写真を載せてみました!

Keis5

D__0453

Td

Keis3

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2009年12月12日 (土)

作っちゃいました。GX/XS エキゾースト!!

GX/XSユーザーの方がマフラーが手に入らず困っていると聞いたので...作っちゃいました!GX/XS用フルエキゾースト!
錆びにくく、磨けば復活のステンレス製バフ仕上げ。音量はしっかりと抑えながら「乗って楽しい」マフラーになるよう一工夫してあります。
ただ上が吹けるとかではなく、スロットルにリニアに反応するレスポンスと歯切れの良い音、そして上までスムースに吹けあがる特性、これら全てを高次元でバランスさせる様頑張りました!!1113385941_2s
つけて乗ったら思わずヘルメットの中で「ニヤリ」としてしまう様な、そんなマフラーにしたつもりです。基本的にはGX400/XS400用ですが250にも取りつけ可能です。ただ250では若干高回転型になるかもしれません。

1114534822_2s がんばって乗り続けるXS/GXオーナーの方々。興味ございましたらご一報を!!             

UCGさん,すみません、写真使用させて頂きました                                              m(_ _)m 

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